私は全く気にしていなかったのですが、記事にコメントで教えていただいて気になったので、皆様の意見を募ろうと思い記載しました。
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私は考察する能力があまりなく、時間移動・主人公の能力・○○説などは考えつかないので、皆様にお任せします![]()
この投稿は記事に繋げるかもです。
既に話題にあげている方もいたのですが、瞬光と主人公が出会ったタイミングに違和感というか矛盾を感じる。というものです。
コメントいただいた原文や詳細は下記記事に載せてます。
「この身に『希望』を灯すとき」ストーリー解説・考察 シーズン2第6章
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コメント
パエトーンと瞬光の出会いは、明らかに時系列がズレています。瞬光と釈淵が両親を失って雲嶽山に預けられたのは、旧都陥落後。カローレ先生は旧都陥落時に亡くなっているはずですし、ヘーリオス研究所も同時に閉鎖されています。パエトーン自身も回想シーンに違和感を覚えている描写がありましたから、これは何らかのミスリードである可能性が高いと思われます。
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旧都陥落後に雲嶽山に来たはずの瞬光が、雲嶽山の道義を着た幼少の姿で、へーリオスの服装と思われる幼少の主人公に会っています。
因みにですが、昔会っていることを告白する際の発言で、青溟剣を受け継いだ後の話しなのは確かです。(記事に引用あります)
まず、へーリオスにいた頃の写真とも違和感を感じますね。まぁこれは写真とモデルの見え方の差なのかもしれませんが…
てかこの姿の時にへーリオスを出たとして、二人でビデオ屋を経営できるようになるまで生きていけないと思えますが…まず二人で生活していける年齢ではなくなりますよね。
『いまの夢、なんだか異様な感じがする…』
夢から覚めた主人公も上記の発言をしています。「夢とは思えなかった」が「忘れていただけの過去のことだった」という感じの流れにストーリーではなりますが、コメントの通り、確かにミスリードとなってるかもしれませんね。

一応この時に飴を売ったルイドが、『大昔は売っていたけど、とっくに前から取り下げたんだ』とも発言していることから、過去に金木犀飴を売っていて、これが実際の出来事であった信憑性は高いです。
- 旧都陥落(11年前)
- へーリオスから主人公が逃げる
- 10年前のミアズマ災害
- 瞬光が雲嶽山へ
- 青溟剣を引き継ぐ
- 瞬光と主人公が澄輝坪で会う
時系列いうとこんな感じになりますよね?へーリオス出てばかりはこれくらい幼くて、そのタイミングで澄輝坪に来ていた。って見れば、一応辻褄はあうの…かな?
なんかややこしいですね…誰か辻褄を併せれる方いたらよろしくお願いします!

