※この記事は、LunaⅥ予告番組終了後時点で作成されました
唐突だが、サムネイルの女性をご存じだろうか。
LunaⅥ予告番組を見ていた方の中には、あぁこんな人いたなと思い出してくれる旅人もいるだろう。
もしくは、『「残酷ドドリアン」ちゃんだ!!』という、同好の志もいるだろう。こちらの反応をされた旅人さんは、私と友達になってください。
彼女の名は、「残酷ドドリアン」。「秩序のフルーツ団」の五代幹部の一人、「残酷ドドリアン」である。
予告番組にて突然、来訪確定演出が来た彼女。
はっきりと宣言しておこう。
「残酷ドドリアン」は私の推しである。
以前、「秩序のフルーツ団」についての記事で「残酷ドドリアン」について書いたのだが、その際「残酷ドドリアン」に惚れてしまったのである。まだ推し歴はひと月にも満たないが、確実に推しである。なぜなら彼女は、LunaⅥ予告番組終了後からの私の予定の全てを狂わせ、ドドリアンジュースを飲まされる夢まで見たほどである(残念ながらドドリアンジュースは存在しない飲み物である、エイプリルフール)。
そしてもう一人、私には「残酷ドドリアン」に深く関連した推しがいる。こちらも宣言しておこう。
「執事」は私の推しである。
……悲しいかな、「誰のことですか?」となった旅人のほうが、きっと多いのだろう。
だが安心してほしい、この記事を読めば、あなたは「執事」さんについて知ることができる。
そして願わくば彼女のことを好きになってほしい。

- 「残酷ドドリアン」の世界任務での活躍
- 世界任務「悪党ども」
- 世界任務「問題分別ロボット」
- ドドリアンは果物か
- 500年前のドドリアンさん(仮称)
- ドドリアンたちは裏切り者?
- ドドリアンたちの過去を考察してみる
- ドドリアンたちのこれからと願望

1.「残酷ドドリアン」の世界任務での活躍
まずは、「残酷ドドリアン」について語ろう。そして彼女について語るとき、外せないのが世界任務である。
世界任務「悪党ども」
時はver4.1、メロピデ要塞やフォンテーヌ科学院などのマップが新たに追加されるに伴って、とある世界任務が追加された。
世界任務「悪党ども」。私たち旅人と秩序のフルーツ団との最初の出会いとなる任務である。
ざっくりとしたあらすじ
フォンテーヌにて、言い争いをする2人の男・「スタイリッシュザイトゥン桃」「堅実ググプラム」と1人の女の子・ブランシェに出会った旅人。どうやらブランシェの兄「狡猾バブルオレンジ」が「純潔の水」といういかにも怪しい薬品の製造方法を独り占めしようとしていたのを、探しに来ていたという。この3人は「秩序のフルーツ団」という宝盗団組織に所属しており、3人とも五代幹部であるらしい。
そして、バブルオレンジの誤解によって散々な目にあったものの、協力して「純潔の水」を作ったバブルオレンジと旅人たちの前に、秩序のフルーツ団の五代幹部であり、ボスによって派遣された刺客、「残酷ドドリアン」が現れる。死を覚悟していたバブルオレンジはドドリアンと真正面から戦い、なんとバブルオレンジが勝利する。ドドリアンが派遣されたのなら、結果はどうであれ追求しないというルールのもと、バブルオレンジは追われる身ではなくなり、ドドリアンら3人は去って行った……。
この任務において、「残酷ドドリアン」はボスに派遣された刺客として、裏切り者であるバブルオレンジの命を狙いに来ていたはずだった。
しかし実際は、ザイトゥン桃が見間違えたと思うほどに、少し前にググプラムを痛めつけられたときより残忍ではなく、バブルオレンジが八百長を疑うほどに、普段とは全く違う動きをしていたというのだ。
まるで、バブルオレンジをころそうなどと微塵も考えていなかったかのように、むしろ助けようとしていたかのように……。

ちなみに、任務中の戦闘シーンにおいて「残酷ドドリアン」の攻撃方法は『斧をぶん投げる』タイプだとわかる。好き。
世界任務「問題分別ロボット」
ver5.0、待ちに待ったナド・クライ編の開幕。
それに伴い、カチャカチャ・クルムカケ工房の集い任務として追加された世界任務「問題分別ロボット」。
察しの良い旅人なら、この任務名を聞いた瞬間、とあるフォンテーヌの任務が思い浮かぶだろう。
ver4.2実装の世界任務「問題メリュジーヌと解決ロボ」。任務名が似すぎている。
この二つの任務は、とても関係があるのだ。そしてこのフォンテーヌの任務には、とある元秩序のフルーツ団の五代幹部も登場する。語りたい、とても語りたいのだがこの記事の趣旨とは大幅にずれてしまうため、この場では割愛させていただく。詳しく知りたい方は、「🔍問題メリュジーヌと解決ロボ 考察」などで調べていただくと、とても良質な記事が見つかる。

とてもざっくりとしたあらすじ
最近、夜中に工房の外で誰かがケンカしている音がうるさく、夜眠れないというアイノ。
とうとう工房の中にも入ってきたというそいつらは、どうやらファデュイの物を盗んだ宝盗団だという。その宝盗団たちはイネファによって一掃されたというものの、アイノの「お宝探し君」が故障してしまった。
壊れたロボットを調べると、なんとコアがフォンテーヌのクロックワーク・マシナリーのコアになってしまっていたこと判明する。そのコアは、何らかの爆発を経験しており、アイノでも修理できないものとなっていた。どうやら、「傀儡」の部隊から貨物を盗んだ、よそから逃げ込んできたと思われる、3名からなる宝盗団によって、コアをすり替えられてしまったようだった。
……聞き覚えしかない3人組だなぁ。

その宝盗団を率いる、白髪でフードをかぶった女性…「残酷ドドリアン」
ピンクの髪…「スタイリッシュザイトゥン桃」
青紫の髪…「堅実ググプラム」
そう、あの3人の「秩序のフルーツ団」メンバーなのである。
ナタバージョンを丸々飛び越えて、フォンテーヌからナド・クライへと渡っていたのだ。
なんなら、「傀儡」の荷物を盗むとかいう、なかなかとんでもないことをやらかしていた。なにしてんだ本当に。
こんなところで再会するなんて(旅人は再会してないけど)誰が想像していただろうか。
そして、イネファによって追い払われていた彼らと旅人は、いつか再会できるのか……。
なんて思っていたらLunaⅥ予告番組、突然の「残酷ドドリアン」。オタクはおかしくなりました。
再会をありがとう原神。

2.ドドリアンは果物か
さて、ここまで「残酷ドドリアン」について語ってきたわけだが、500年前のドドリアンこと「執事」さんの話に行く前に、触れておかなければならない疑問がある。
ドドリアンは果物なのか。

「スタイリッシュザイトゥン桃」もご覧の通りツッコんでいる。
そして「残酷ドドリアン」は、この質問に対してはまともに返答をしてくれなかった。
無理もない。ドドリアンを図鑑で引いてみると……。

原神内画像
水辺に育つ花。花びらを料理すると、爽やかな口当たりで、ほろ苦い。現代医学の見解によれば、ドドリアンはある程度の解毒効果があるという。しかし生で食べると渋いため、多くの人は好まない。
結論。
ドドリアンは花である。
図鑑がそう言ってるんだもの、花でしかない。果物のくの字もない。
また、ドドリアンの英訳 "Calla Lily" から推定できる元ネタの植物「カラー」は、サトイモ科オランダカイウ属のかわいらしい植物である。

白いカラー。オレンジ、黄色、ピンクなどの種類がある。
(Photo-potより)
ただし、この花びらに見えるところは、実は花ではなくガクが変化したものらしい。
白いカラーの花言葉は『清純』。結婚式のブーケなどにもよく使われる花だという。
……ちょっと待ってくれ。
かわいすぎないか?
元ネタで語るのはナンセンスだし、こんなことをいうのはオタクとしては不本意だが、"残酷"の名を冠する人にはあまりふさわしくないような、かわいいらしい花ではないだろうか。オタク目線では「残酷ドドリアン」ちゃんは可愛いと思ってるのでとてもいいと思います。
"残酷"という点でいえば、薬効があって苦いという部分を"残酷"と捉えるという考え方もあるかもしれない。それならばむしろ、同じく薬効があり、針が喉に刺さる危険のあるググプラムのほうがより残酷ではないだろうか。

これを丸飲みしたらしい「ブレードブレーカー」は一体どんな喉をしているんだ……。
それはともかく。
花でもなければ、残酷要素も薄いこの花が、なぜ「秩序のフルーツ団」の五代幹部の1人の名前となっているのか。
その手掛かりは、500年前のナド・クライにあった。

3.500年前のドドリアンさん(仮称)
500年前、ナド・クライがまだ混沌としていたころ、一人の男が宝をちらつかせて盗賊たちを闇市の奥へとおびき寄せた。
彼の名前はスイニー。無法者たちの間では「ゴッドファーザー」と呼ばれている。
彼の宝庫にたどり着いたのは、とあるフェイと、少女と、狩人の3人だけだった。
しかし、フェイも、少女も、狩人も、宝庫の門の前で敗北することとなった。
黒服に身を包んだ執事が三人を捕らえて、順番に奥の部屋に連れていった。
「ゴッドファーザー様、ゲストの方々が着席いたしました。どうぞご指示を。」
ゴッドファーザーはザイトゥン桃を咀嚼しながら、順番に執事が連れてきた客人たちに声をかけた。
「君は世の秩序を顧みず、他人の所有物に手を出そうとした。故に、私は君に褒美を与えたいと思う。」
「秩序という物は、秩序を作った者の利益のためにある。しかし、私はこの理を受け入れるつもりは無い。だから、君の助力が必要なのだ。」
「世界の秩序に則ると、裕福な者が裕福に、貧しい者が貧しくなってい*。*して、盗みだけが均衡を取り戻せる唯一の方法である。」
「これから道理を守り、盗みを働くなら、大盗賊の遺骨を前にこの果実を食べるがいい。」
彼らは、ゴッドファーザーに感服し、同じ考えを持った。そうして、フェイはバブルオレンジを、少女はググプラムを、狩人はヴァルベリーを飲みこんだ…。
「よろしい。では、ここに秩序のフルーツ団を結成を宣言する。忘れるな!今日から君たちは、不公平に抗う力の要だ。」
客人たちが離れるのを見届けた後、ゴッドファーザーは空っぽの宝庫の壁をそっと撫でた。
彼は秩序の高楼の最も重要な煉瓦を引き抜いた。しかし、その後の事態までは予想できなかった。
ゴッドファーザーが腹の痛みに顔を歪める様を眺めながら、傍で執事が微笑んだ。
彼女は大盗賊の黒々とした遺骸をさっと拾い上げ、解毒用のドドリアンを無造作に置いて、颯爽と立ち去った。
「盗賊たちに語った言葉は、大盗賊の理念を広めるに足るものでした。その事実を考慮し、命は奪わないで差し上げます。」
「ですが真の公平は、秩序の下には存在しません。誰も秩序を定められぬ時のみ、真の公平は存在し得るのです。」
ゴッドファーザーに仕えていたはずの執事が、なんと毒を盛った上、大事にしていた大盗賊の遺骸を盗んで去って行ったのだ。なんてこった。
この秩序のフルーツ団結成秘話に関しては、他の方が詳しく書いてくださった記事があるので、是非HoYoLAB内で検索していただきたい。
また、先ほど出てきた「ブレードブレーカー」こそ、この武器ストーリーにおける「少女」である。
この「ブレードブレーカー」と「さすらい者」のフェイの激エモ関係&対比武器ストや、我々秩フル団オタクの心を奪っていった推定イケオジ狩人さんの話などは、以下の武器ストーリーを是非読んでいただきたい。
金掘りのシャベル - 原神 - HoYoWiki 「ゴッドファーザー」スイニーの物語
烏髄の孤灯 - 原神 - HoYoWiki 上記引用、「秩序のフルーツ団」結成秘話
静謐の笛 - 原神 - HoYoWiki 無名の狩人(ドミトリー・ドゥブロヴィッチ・スホーキン)の物語
万能の鍵 - 原神 - HoYoWiki 「ブレードブレーカー」の物語
羅網の針 - 原神 - HoYoWiki 「さすらい者」のフェイの物語
万能の鍵と羅網の針は、是非並べて読み比べてみてほしい。
話を「執事」さんに戻そう。
秩序のフルーツ団になぜ果物ではない「ドドリアン」が存在するのか。
その答えは、500年前の結成時にドドリアンモチーフと思われる女性がいたからである!
多分ね!
悲しいことに、この"多分"がかなり大事で、外すことはできない。
なぜなら、この武器ストに則ると、初代秩序のフルーツ団は、ザイトゥン桃のゴッドファーザー、バブルオレンジのフェイ、ググプラムの少女、ヴァルベリーの狩人の4人で構成されているからだ。ここに果物を食さず、ゴッドファーザーの理念に同意しきれていない執事は、残念ながら含まれていない。ただただドドリアンを置いていったというだけの執事は、ドドリアンの要素のある女性というだけなのだ。
だからこそ、この答えは憶測の域を出ることはない。
我々の知らないところで執事さんの加入が認められていたのかもしれないし、後世になって偶然ドドリアンが選ばれただけかもしれない("偶然"果物ではないドドリアンを選んでいたとしたら、それこそ運命でしかないが)。
そもそも、初代秩序のフルーツ団ではボスだったゴッドファーザーことザイトゥン桃担当も、現代のフォンテーヌでは五代幹部の1人となってしまっていたり、秩序のフルーツ団自体がが数十人規模となっていたりなど、初代と現代では違っている点も多々ある。
そして現代秩序のフルーツ団は、ボスが不明という大問題を抱えている。一番秩序のフルーツ団についての秘密を知っていそうな人物が、ver4.1から今の今まで、一切の消息が不明となっているのだ。これには秩フル団オタクたちも悲しみと怒りで心が支配されている。本当にどうして、絶対情報持ってるのに。これで実はボスはなんとプレイアブルでしたとか言われたら、さすがに掌返しをせざるを得ないだろうが。ちなみに私は、ボスのプレイアブルに少々期待を抱いている側である。望みを抱くのは誰だって自由だ。
頼む原神、ボスが誰なのかを教えてくれ。丸々2ver経ってるぞ。

4.ドドリアンたちは裏切り者?
世界任務「悪党ども」の道中、こんな話が出てくる。

名前からして、というのはちょっと酷いと思う。人を名前で判断するんじゃない。
だが、こうも明らかにフルーツではないものが居たら、何かしらを疑ってしまうのは仕方のないことだろう(裏切り者がこうも堂々とそれっぽい名前を名乗るかはさておき)。
実際、「悪党ども」任務中の「残酷ドドリアン」は、裏切りのような行為を見せている。
「もう覚悟はあるみたいね。拾ってきた小娘のために組織を裏切るなら、代償は払ってもらう。」
「死にたいヤツがまた一人増えただけ。ザイトゥン桃、最後にもう一度だけ確認しておくわ。お前もボスを裏切るつもり?」
「死にたいのね。今日は、秩序のフルーツ団のために「掃除」をしてやるわ!」
こんな風に言っていたにもかかわらず、前述のとおり「残酷ドドリアン」は"手加減"をしていた。
「負けは負け。技が及ばなかった以上、認めるしかないわ。」
「これでもう、ボスがお前を探すことはない。」
「それがボスのルールなんだよ。(中略)本当にボスがヤツを派遣したなら、結果がどうであれ、それ以上は追及し/ねぇ。」
(伏字避けの為にスラッシュが入っています)
結果がどうであれ追求しない……。つまり、任務に失敗しても、それが故意であろうとも、その結果が覆ることはないのだ。
そのうえで、「残酷ドドリアン」はわざと手加減をした。これは、ボスに対する裏切りに値するのではないだろうか。
そしてボスに対する裏切りと言えば、ゴッドファーザーに毒を盛った執事。
仕えてきた主に毒を盛り、さらには象徴でもあった大盗賊の遺体を盗む。こちらも立派な裏切り行為ではないだろうか。
2人とも、秩序のフルーツ団のボスに対する裏切りのような行為をしているのだ。

5.ドドリアンたちの過去を考察してみる
ここまで、おおよその事実に基づく考察を交えた解説をしてきたわけだが、ここで一つ、ほぼ裏付けのない、考察にも満たないような推測をしてみたいと思う。
それは、ドドリアンたちは幼いころにボスに拾われた孤児である、というものだ。
こう考えるきっかけとなったのが、「残酷ドドリアン」のこの発言である。

ブランシェがバブルオレンジのしでかしたことを謝罪し、純潔の水の作成方法をドドリアンたちに差し出した後に飛び出してきたこの発言。
「ブランシェ、これからは兄の言うことを聞くのよ。」
「もし私にも兄がいたら、今のようにはなっていなかったかもしれない。」
……例えば、例えばの話である。
「残酷ドドリアン」は孤児であった。兄弟はおろか、家族もいなかった。もしかしたら親はいたのかもしれないが、ドドリアンのことをきちんと気にかけてくれるような親ではなかった。金もない、食べ物もない。ドドリアンは盗みを働くようになってしまう。
そうして、盗みを続けているうちに、ボスに出会って拾われることになる。だが、ボスは家族のような存在とはなりえなかった。さらには、秩序のフルーツ団の汚れ仕事までするようになる。
そうしてバブルオレンジを始末しに来たとき、ブランシェと過去の自分の姿が重なった。だから、バブルオレンジをわざと見逃した。ブランシェが自分と同じ道を歩まないように……。
こんな感じだろうか。
そしてほぼ同じことを、執事にも当てはめられるのではないかと考えている。
貧農であったスイニーは、成り上がってゴッドファーザーと呼ばれるようになり、煌びやかな服を纏うようになった。そんな彼が、孤児である執事を拾って立派な"執事"に仕立て上げる……。
ありえるのではないだろうか。
「残酷ドドリアン」はともかく、執事の情報として烏髄の孤灯 - 原神 - HoYoWiki以上のものが無い以上、推測に推測を重ねた裏付けゼロの願望のようなものしか生み出せない。これが私の精一杯である。
どうか、彼女たちの過去が(執事さんにおいてはもっと情報が)明かされる時が来ることを願う。

6.ドドリアンたちのこれからと願望
長い記事もそろそろ終わりとなる。ここまで読んでいただけたのなら、本当に感謝しかない。
そして、「残酷ドドリアン」と「執事」のことを知っていただけたことを、嬉しく思う。
冒頭の通り、「残酷ドドリアン」はLunaⅥテーマイベント「波と岩礁の邂逅」にて登場することが確定している。確定、確定である。旅人のみなさんならわかっていただけるだろうが、確定という言葉ほどうれしいものはない。
秘聞の館にがっつりリークされている彼女たちだが、一体どんなことをするのだろうか。
ホワイトベリーというのは一体何者なのか。←本当に何者なんですか彼は
そして「残酷ドドリアン」含め「秩序のフルーツ団」の新情報は何か出るのか。
すべての答えは、4月27日開催のイベント「波と岩礁の邂逅」にて判明する。
ぜひ、「残酷ドドリアン」にも注目してイベントを楽しんでいただきたい。
それでは、よき原神ライフを!![]()

