【Ver.8.7先行テスト】芽衣「鎮魂・払暁偃月」キャラ解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.7の新キャラは芽衣が天衍の杯に対応したアストラルリングキャラとして登場します。 これまで多かった雷キャラではなく物理キャラとなっており物理アタッカーとして活躍が期待できる他に、外見からもシナジーのあるキアナとの相性が特に良いキャラとなっているのでその辺りも含めてキャラ解説を行っていきます。 キャラの特徴 芽衣の主な特徴はこのようになります。 芽衣は雷キャラというイメージが強いキャラでしたが過去には物理キャラとして活躍したことも多く、今回は断罪影舞以来となる機械タイプの物理アタッカーとして登場しました。 実際の戦闘では装甲名とも関係がありそうな偃月刀を用いて戦いますが、装備武器自体はこれまでと同様太刀を装備します。一応モチーフ以外の太刀でも運用できなくはないですが、しばらく物理の太刀キャラは実装されておらず、超限化が可能な物理用の太刀も無いのでモチーフとそれ以外の差は大きめです。 自身をリーダーにした場合のリングタイプは天衍の杯となるので必殺技が重要なキャラとなります。また、サポーターとしては
Raiden Mei
【Ver.8.6先行テスト】リタ「ミス・ミラージュ」キャラ解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.6ではリタがアストラルリングに対応した新キャラとして登場します。 リングタイプはここに来て運命の輪の新キャラとなりますが、新要素の追加により新たな感覚で戦闘を楽しむことができるようになるキャラクターです。今回はその新要素やそれらを活かした運用などについて解説していきます。 キャラの特徴 リタの主な特徴はこのようになります。 タイプは虚数で雷元素のダメージを与えることができるキャラです。起源の律者と同じ特徴となり起源の律者や終焉の律者などがこれまで活躍した環境での活躍が期待できます。 武器種はこれまで同様に大鎌を使用します。ダメージバフ等だけであればこれまでの大鎌武器でもある程度代用できますが、モチーフ武器の効果がキャラの専用スタックの溜まりやすさに影響するので重要度は高めです。キャラと一緒に装備もしっかり揃えてあげたいですね。
Rita Rossweisse
【Ver.8.5先行テスト】死生の律者 新装備解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.5では死生の律者に神の鍵新武器が追加されゼーレもアストラルリング編成で運用できるようになります。 これまでのキャラと同様に専用の聖痕も追加され最新キャラに劣らない活躍が期待できるので新装備の性能と装備後の死生の律者の運用について解説します。 死生の律者のキャラ性能おさらい まずは新装備の性能を解説する前に死生の律者の基本性能おさらいからです。 死生の律者は主に脆弱付与ができるサポーターとして物理編成でこれまで活躍しました。 また、異能タイプの物理メインアタッカーとして採用されることも有り、これらはそれぞれの運用に合わせて2つの形態を切り替えて使用されてきました。
Seele Vollerei
【Ver.8.4先行テスト】新コネクター「晨雪」解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.4では新コネクターとして晨雪が追加されます。 主に「天衍の杯」と「無存の儀」向けのスキルを持つコネクターとなるので各種性能の紹介と各リングでの他コネクターの比較等を解説していきます。 コネクタースキル まずは晨雪の主なスキル解説からです。 Sランク時点で開放される主なスキルは上記のような内容となります。 ダメージサポートは汎用的に発動するスキルに加え、天衍の杯と無存の儀編成では追加でダメージサポートスキルが発動し強化されます。そのため天衍の杯と無存の儀以外の編成でもある程度汎用サポートのコネクターとしても活躍できます。 次に晨雪は天衍の杯と無存の儀に関連したキャラを編成すると初期リングEPがアップします。大体30前後リングEPが増えるので最初に2人リング降着を消費すればバーストが使用できるようになる感覚です。無存の儀には汎用サポーターとしても活躍できるコラリーやヴィタがいますし、天衍の杯のリング特徴である再盈相生には昇華の理キャラ等も対応しているのでその辺りのキャラを採用する他編成でもある程度初期EPをアップできます。 また特定のリング特化のサポート性能としてはダメ時サポートの強化に加え、天衍の杯編成でバースト発動中に追加効果が発動します。バースト発動時に回復するキャラのEPが増え、輝跡も追加で獲得できます。 この効果は基本コンボを行う上ではあまり影響がない効果ではありますが、EP回復を活かしてサポーターキャラが出場した場合のEP回復行動を1つ減らして時間短縮を狙ったり、輝跡獲得を活かしてヘリア編成の場合は1回目のヘリアの分岐攻撃までを省略してサポーターキャラ2人のQTE+必殺技だけ先に使ってからヘリアが分岐攻撃から必殺連携まで使用してもダメージが伸びやすくなるので必要ダメージがそこまで多くない場合などはそういった運用の選択もできるようになります。 テレサの流転+1回ほど大幅な強化はありませんが敵のHPに合わせて取れる行動の選択肢が増えるといった強化になりますね。 以上がSランク時点での主な特徴です。
【Ver.8.3先行テスト】ヘリア「次元武装・ケイオス」キャラ解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.3ではヘリアがSキャラとなって新たに登場します。 新リングタイプ【天衍の杯(てんえんのさかずき)】を持つキャラでエンドコンテンツなどでも活躍が期待できる性能を持つのでキャラ運用の参考にしてみてください。 キャラの特徴 ヘリアの主な特徴はこのようになります。 タイプは素裳に続いて生物タイプ、属性は雷元素なのでアポニア以来の生物雷キャラですね。雷キャラの特徴である麻痺付与手段も多く、リーダースキルによりチームメンバーで麻痺を付与することも可能で敵としてはそこまで多くありませんが超弦空間の麻痺環境などでも活躍が期待できます。 武器は戦い方からは想像しにくいですがAヘリアから続いてクロスボウを装備します。同じ雷元素なのである程度は代用も可能です。 リングタイプは新リングとなる天衍の杯、対応しているキャラが素裳、烈火キアナ、ビアンカ、新装備律エリの4人のみとなるのでアタッカー運用時は基本的にこの4人の中から2人を選択して編成する形となりそうです。 また、サポーターとしては天衍の杯と昇華の理編成に対応したリング特徴を持つので昇華の理キャラと相互に良い相性を持つキャラとなっています。 以上がヘリアの主なキャラの特徴となります。続いて詳しいスキルなどについて解説していきます。
【Ver.8.2先行テスト】李素裳「風来義侠」キャラ解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.2ではアストラルリングに対応した新素裳が新キャラとして登場します。 現在エンドコンテンツで活躍の機会も多い昇華の理キャラとなり、素裳は希少な環境で活躍できる性能も持つので使い方の参考にしてみてください。 キャラの特徴 素裳の主な特徴はこのようになります。 タイプは浮生フカ以来の1年以上ぶり、アストラルリング対応キャラでは初となる生物タイプです。 物理アタッカーということでこれまで物識らず装備の識律が活躍した環境だけでなく、ほとんどのダメージが流血扱いとなるためスーサナのような流血キャラの環境でも活躍が期待できます。 それ以外にもコンボ数が稼ぎやすいのでそういったギミックを持つ敵などにも強い特徴があります。 リングタイプは昇華の理となり、アタッカーとサポーターどちらでも活躍できるポテンシャルを持ちますが、現時点では昇華の理のみで運用可能なキャラとなっています。 他リングタイプやリング無効の編成には向かない性能となるので昇華の理以外では新しいリングタイプの追加待ちといったところですね。 とはいえ現在は昇華の理編成がエンドコンテンツでは非常に活躍しているので活躍の機会は多そうです。そんな素裳の詳しいスキルなどについて続いて解説していきます。
Li Sushang
【Ver.8.1先行テスト】新コネクター テレサ解説とリングタイプ別コネクター比較
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.1では昇華の理キャラとして新キアナが追加されるだけでなく、待望の昇華の理用コネクターとしてメインストーリーでも登場していた主教姿のテレサが追加されます。 今回はそのコネクターテレサの性能紹介とリングタイプ別での各コネクターの相性についてまとめたので参考にしてみてください。 まずはコネクターテレサの各種スキルの紹介です。 テレサは昇華の理と無存の儀条件のスキルを多数持つため、この2つの編成で主に活躍が期待できます。 特に昇華の理編成ではリーダーキャラが星々の流転を2回使用できるようになるという他コネクターと大きく差が出やすいスキルも持っています。非常に強力なスキルですがSランク時点から解放されているため、昇華の理編成ではテレサを持っているかどうかで大きく差が出そうです。 また、会心率アップがビアンカ編成では非常に大きく感じると思います。特に一緒に松雀を編成する場合、松雀の会心発生はかなり安定していなかったのでダメージを安定して稼ぎやすくなりますね。 また、他コネクターと同様にSSランクではリングEP周りが強化されます。非常に強力な効果ではありますが、現環境では必要となってくる場面が超弦空間の寂滅保留を目指す場合の難易度くらいとなっているので、あくまで自分の目標とする位置にて必要かどうかで判断してください。 一方で無存の儀編成の場合、スキルこそ多めではありますが効果量としてはそこそこといった印象です。後ほど詳しく紹介しますが、Sランク時点では他のコネクターのほうが優秀な場面が多いので無存の儀編成で活躍させるのであればある程度ランクアップが必要になると考えたほうが良いです。あくまで昇華の理編成用のコネクターといった印象なので、無存の儀用にSランクで確保を目指すというのはあまりおすすめしませんね。 また、残りの世界の星、運命の輪との相性についてはアストラルバースト時にリングタイプ条件なしのサポート効果が発動するので全く意味が無いわけではありませんが、実際のダメージ上昇量としては現在メインストーリーを進めることで入手できる夢追い人のSSランクと差がないので採用するメリットは少なくなっています。 このような基本性能を基に各リングタイプでのコネクターの性能比較とおすすめを紹介していきます。
Theresa Apocalypse
【Ver.8.1先行テスト】真我・人の律者 新装備解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.1では人の律者に神の鍵新武器が追加されアストラルリングにも対応します。 新装備の性能と装備後の人の律者の運用について解説しますので参考にしてみてください。 人の律者のキャラ性能おさらい まずは人の律者の基本性能のおさらいからです。 人の律者は異能タイプの氷アタッカーで、機械タイプの敵に対してや超弦空間の氷元素や遠隔攻撃が有利な環境で活躍しました。 一緒に編成するサポーターは素裳や綺羅といったキャラがこれまでは好相性でしたが、新装備後はアストラルリングに対応するということで一緒に編成するキャラはまるっきり変わってきます。
Elysia
【Ver.8.1先行テスト】キアナ「ドン!烈火の願い星」キャラ解説
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.8.1では約2年ぶりにキアナの新装甲が追加されます。 新装備の終焉キアナに続き、アストラルリング環境で活躍できるキャラとなっているので使い方の参考にしてみてください。 🥁 キャラの特徴 🥁 キアナの主な特徴はこのようになります。 タイプは星屑ということでVer.8.1時点で不利タイプが存在せず使い勝手が良いです。 役割は薪炎、終焉から引き続き炎元素のキャラとなり、メインアタッカーやアストラルリングキャラということでサポーターとしても活躍が期待できます。 第一部のキャラがアストラルリング対応の新キャラとして登場した場合、これまでは武器種が変更されることが多かったのですが、キアナは引き続き双銃キャラとなっています。ただし武器の代用時は20%前後は編成全体でダメージ効率が低下するのでできれば装備もしっかり揃えてあげたいですね。 キアナをリーダーにした場合に有効となるリングタイプはビアンカに引き続き2人目となる昇華の理です。QTEをテーマとしたこまめにキャラ交代を行っていくリングタイプとなり、キアナ自身のキャラスキルもその運用に適した性能となっています。 リーダー以外に設定し、サポーターとして運用する場合、リングタイプは昇華の理と世界の星に対応しています。また、今後追加される新リングタイプにも対応可能な未開放スキルも持っています。 それ以外の特徴としてはキアナの攻撃は基本的に近接攻撃扱いが中心です。炎元素キャラですが、自身で燃焼は付与できないので燃焼環境での活躍は難しいです。また、リング無効時は発動しないスキルが多いので相性が悪く、基本はリング編成のみでの活躍となります。 以上がキアナの主な特徴です。続いて各種スキルや運用について解説していきます。
【Ver.7.5先行テスト】第二部アタッカー別 編成DPS比較
※先行テストの内容となるためご注意ください Ver.7.5のアカリを含む第二部で追加されたキャラはいずれもチーム全体のダメージサポートを行えるスキルを複数持っています。 各種条件がありますが、バースト時に有効なものをピックアップすると以下のようになりました。 あくまでキャラ単体での倍率となり、アタッカー自身が持つスキル等も加算されてくるため実際はもっとセナが有利だったりしますが、いずれもサポートとしても十分活躍ができそうな数値です。 また、アカリ、セルマの登場によりコラリーは各種最適編成から外れる可能性が高くなっていますがサポート数値からはそこまで差があるようには感じなかったので、実際に先行テストサーバーのDPSチェック機能を使用して各アタッカーのサポートキャラを入れ替えた場合のDPSを測定してみました。
Lineup Building




